すき妻
すき妻
[札幌市すすきの/人妻デリヘル]
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名前 鈴江
年齢 46歳
サイズ T:162/B:84(C)/W:59/H:86
スタイル スレンダー
タイプ お嬢様
性感帯
得意プレイ
好きな体位
コメント 札幌の街が秋深まる頃、私は初めてこの街に来た。
午前中の会議が終わり、次の予定までホテルに戻る事にした。
たまには昼下がりの姫遊びも良いかと電話をいれてみた。

鈴江 46歳
T162 B80(C) W59 H80

私は綺麗な熟女が好きだ。
30代には無い、40代独特のフェロモンが何よりも興奮する。
それにスラっとした体型も私好みである。
恋人コースで遊んでみようと、私の六感が訴えた。
彼女が到着し、部屋のドアを開けた時私は思い出した。
大学生の時、当時付き合っていた女性と観にいった、
アルフォンス・ミュシュの「花〜薔薇」を。
たくさんの花に囲まれた一人の美しい女性。
凛とした顔立ちではあるが、やさしく微笑んでいる表情。
鈴江は正しくそのままであった。

黒の革張りのソファーに彼女と座った。肌の白さがより際立つ。後ろから抱きしめ、キスをした。
上品な雰囲気の彼女の口から声が零れる。
すかさず全身を撫でていくと、彼女は私のネクタイを解き、ワイシャツのボタンを外していく。
唇を奪いあいながら、気づけば産まれた時の姿に・・・

これほど一緒にボルテージが上がっていく感覚を味わった事は無い。私が彼女を感じさせれば、彼女は私をさらに興奮させてくれた。
しなやかに動く彼女の舌に包まれた私のそれは、いつもより熱く、硬くいきり立っている。優しくも濃厚なフェラチオに我を忘れた。
お互いの秘部を舐めあう姿勢になってからは、互いにどれほど感じたのだろうか。彼女が私の上に乗りその妖艶な腰を振り始めた。『従順かつ、なんとエッチな女性なのか』私の体をステージにして艶やかに舞う踊り子は、ただひたすらに快感を体現し続け、私を刺激し続けた。

「明日、鈴江さんの出勤は大丈夫かな〜」
お店に確認の電話を入れてから私は新千歳空港行きの飛行機に乗り込んだ。彼女に逢うのはこれで3回目になる。
CAに機内で尋ねられた。
「お仕事ですか〜」

私は答えた。
「いや、恋です。」

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携帯:http://www.sukituma.com/i/
TEL:011-511-3009
住所:
札幌市中央区

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